家族として扱われない不安を
「契約」でなくすという選択

同性パートナー・おひとりさまの
老後と人生を法的に守る

こんな不安ありませんか?

医療・緊急時

一緒に暮らしていても、家族として扱われない

解決方法

任意後見契約の設計・作成
→ 判断能力が低下したとき、パートナーが正式に判断できる

財産管理等委任契約の作成
→ 判断能力がある間も、医療・生活に関する手続きを任せられる

公正証書化のサポート
→ 医療機関・金融機関で通用する形に整える

法律上「赤の他人」である現実

財産を自由に管理・共有できない
住んでいた家から退去を求められる可能性
賃貸や各種契約手続がスムーズにできない

解決方法

  • 財産管理契約の作成
  • 遺言書の作成支援
    → 相続権がない分、遺言で確実に意思を残す
    →実行してもらうために遺言執行者を指定する
  • 住居・生活費・財産の整理設計

死後の問題

パートナーとの最後の場面で、関係を否定される不安
法的に権限がないと言われる

解決方法

  • 死後事務委任契約の作成
    → 葬儀、納骨、行政手続、住居整理など
  • 遺言書

日本の法律では、こう扱われます

同性パートナーに法定の代理権はありません
医療・財産・死後手続は「契約」がなければ動けない
行政も病院も「善意」では動けない

LGBTQのための法務サポート

パートナーシップ
法務サポート

110,000円(税込)

  • パートナーシップ契約書作成
  • 財産・生活ルールの整理
  • 将来トラブル防止設計

👉「一緒に暮らす」ための最低限の法的土台

※ 公証人手数料等は別途

おひとりさま・同性パートナー
老後安心パック

330,000円(税込)

内容

  • 見守り契約
  • 財産管理契約
  • 任意後見契約
  • 死後事務委任契約
  • 公正証書化サポート

👉「倒れた後」「亡くなった後」まで含めて丸ごと設計

※ 公証人手数料等は別途

安心の未来を今から準備しませんか?

パートナーシップ契約、任意後見契約、遺言などできることがあります。
契約で、守れることがあります。

ご質問・ご相談などありましたら
お気軽にお問い合わせください

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